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旅路vol.7

わっはっは。
あれから、はや2ヶ月。
もう言い訳する気もないけども、ええと、やっぱりごめんなさい。
2ヶ月がかりで最終回、何とか完結です。

 


 


1月15日、深夜。
関東をめいっぱい堪能した我々は、
胸いっぱいになりつつ、その一方でかなり朦朧としつつ、
とりあえず行けるところまで行こうと車を走らせます。
できれば翌日、青森で観光したい。

ねぶたの里ではかまくら体験が・・・だとか、
岩木山を見に行きつつ・・・だとか、
あわよくば、どうする?
酸ヶ湯温泉でも・・・だとか。

そのためにもできるだけ進んでおこう。
時間は午前2時。
後部座席を見ると、当然、チーム昭和もパルたろもグッスリ。
ま、ね。だって夜中の2時だもん。

・・・

・・・

・・・

まぁね・・・

・・・

大人も眠いわけさ。

こういう場合、無理は禁物ですな。
うむ、しょうがない。今日はここで一泊。
埼玉県蓮田SA。パル家、関東脱出ならず。


2010/01/16(sat)
翌日も快晴。
最後までいい天気でしたなぁ
『おはようございます』
とにかくどこに行っても天気がよかったなぁ。
この日も快晴、気持ちのよい日本晴。うむ天晴れであるぞ、関東。
朝食用のパンだとか、点心バーガーだとかを食しつつ、出発です。
この時点で朝の9時。
青森観光は捨て、まぁ、のんびり東北を北上しようという流れに変更。
10時、栃木県は都賀西方PAでトイレ休憩。
チョイとのぞいた売店で目にしたのがこちら。
私は好きなの
『こういうのはいかがです?』
地域限定物だそうです。こういうものは思わず買っちゃう私。

さて、一口・・・

ちなみに昭和1号はすっぱいもの好き。
ビックリするぐらいすっぱければ気に入ったんでしょうけどね。
返事はNO。2号もパル母もNO。パルたろは本人の同意なしでNO。
あれ?私、 けっこう好きだったんだけどw
またラベンダーアイスと同じ状態の我が家。
自分の味覚に自信を失っていく38歳の冬。

さて・・・ん?栃木か。
んじゃ、有名なアレをぜひ食したいところですな。
上河内SAの中にあるこちら。
さぁ食しようぜ
『宇都宮餃子広場』
週がわりで5店ずつ、こちらのコーナーで食べられるんだそうです。
私たちが行った時のお店はこちらでした。
わからないんだけども
『値段違うのね、やっぱり』
食券を買って、カウンターのおばちゃんに渡すシステム。
「ええと・・・5枚・・・あら~全部かい?」という明るい声が旅の醍醐味さね。
おばちゃん、元気でね。
食べ放題だもの
『いいねぇ餃子』
餃子、うまいよね。こういうのいいなぁ。

さらにお土産買ったり、例のもの買ったり、東北をゆったり北上する我が家。
またもや買ったの
『例のもの』
やっぱり長者原SAの飲むヨーグルトが最高だそうです。

北上するにつれて少しずつ崩れていく天候。
途中、ものすごい強風が吹いたり、吹雪いたりもし始めました。

北へ。
車を走らせながら、夢から覚めていく感覚でした。
もしくは魔法が解けていく感覚だったかもしれません。

北へ。
でも、まぁ、この長い行程で、みんなが元気だったのが何よりも幸いでした。
とにかく車移動だったこの旅。疲れるよね、そりゃね。
風邪ひいたりさ、お腹こわしたりさ、車に酔ったりさ・・・ん?どした?

いきなり2号リバース。
原因はミカンの食べすぎ。
ちょうど秋田の山の中、花輪SA。行きにきりたんぽを買ったSAです。
雪のせいで景色はすっかり違いますが。
行きとえらい違いですな
『この雪は・・・』
ちょいと休憩して、さぁ、青森までもう一息です。
降りしきる雪。ゆっくりゆっくり。怖いって、雪の山道は。
この雪道で、私、すっかり夢から覚めましたw

18:00、ついに青森に到着。
まずは疲れをとろうと、例のスーパー銭湯へ。
2号が本調子でないので、今回は白組だけで。
うーん、相変わらずヒバはいい。
その後、まったく地理感覚もないまま適当に車を走らせたら、
近所にイトーヨーカドーを発見。
本州最終日、晩御飯はマックとケンタでした。
ついでに自分用にお土産を購入。ねぶた漬。これ好きなんすよ、私。

さぁ、降りしきる雪の中、フェリーターミナルへ。
それにしてもすごいな、雪。
行きの青森フェリーターミナルには、雪、なかったですからね。
それがこうだもの。
雪たっぷりだよ
『この写真じゃわからん?』
手続きを済ませ、待機場所に車をつけて、しばし休憩。
あとは乗り込むだけざんす。
その前に、ちょっとパルたろを散歩させようと車を降りて・・・

・・・

・・・

・・・

・・・?

あ、これは・・・

例の水だ。
雪溶かすのね
『雪を溶かすわけですね』
行きの新潟、栄PAでバッツリ私のズボンを濡らしてくれた例の湧き出る水。
まさか、青森にもあったとはね。
んじゃ、北限は青森ってことでOKなのかな。

・・・

さて、時間いっぱいです。
23:30、青森発15便。3号はやぶさに乗り込み、本州を離れました。
ビックリする開きかた
『そうか、こうやって開くのか』
ビックリしたよ、はやぶさ。

東京から青森まで約750km。これでこの旅路の大半が終了。
あとは北海道の勝手知ったる道を札幌に戻るだけです。
楽しかったなぁ・・・とつらつら思い出しながら、
津軽海峡をすべるように行くはやぶさに乗って、
パル家、東日本一周の旅はエピローグを迎えました。


2010/01/17(sun)
函館に着いたのが午前3時。 さて、と。どうするかな。
まぁ、行けるところまで行ってみようか・・・あれ?
昨日も埼玉あたりで同じこと言ってたような・・・。
とりあえず、走り出しました。
ビックリするぐらい冷え込む函館の街。
んで、ラジオから聞こえてきた不穏な声。
「悪天候のため、高速道路は通行止め・・・」

え?

確かにものすごく寒い。-10℃ぐらい。
でも・・・天気はいいよ。きれいな星空だよ、悪天候って・・・。

とりあえず、走らせる車。
まぁ、通行止めも、そのうち解除されるでしょ。
行きも何回かあったもんね。新潟でも通行止めなんてすぐに解除されたもんね。
真夜中の高速に乗って、一路、札幌へ。

でも、やっぱり眠いわけさ・・・。

ラジオはまだ
「悪天候のため・・・」
そうか、そうか、わかった。んじゃ、ちょいと仮眠を・・・。
豊浦噴火湾PAで仮眠。

ふと目を覚ますと・・・おっ、もう陽も昇ってるじゃないのさ。
快晴。
なにが悪天候だよ・・・とラジオを聞くと、
「悪天候のため・・・」

へぇ?
さっぱりわからん。
まぁ、とりあえず行こう。そのうち詳しい情報が出るだろうさ。

登別を過ぎても、苫小牧を過ぎても、晴天。
なんだこりゃ。
そのくせ、千歳からの通行止めは解除されず。
結局、悪天候を意識できないまま、千歳で高速を下ろされました。
ま、しょうがない。空港でも寄って、ゆったり帰ろうか。

憶えてらっしゃいますかね、道民の方々。
この日、例のセンター試験の日だったんです。
そうです。あの交通網が完全に麻痺しちゃったあの日です。
受験生、かわいそうでしたもんね、あの日。

結局、我々も空港を後にし、市内に入ったらグチャグチャの混雑。
家に着いたのは14:00。
ずっと順調な旅の最後が、これw
もっとも運転に疲れた一日になりました。

総走行距離:3472km
総ガソリン給油(消費)量:375リットル
最終日の燃費の悪さを考えれば、かなり上出来な部類かと。

これで全行程終了です。
なんとなく「んじゃ行くか」と言い出したのが、去年の秋。
それが具体的になっていったのが師走のころ。
今、考えても、
よく行ったな、とw
京都も関東もじつにじつに楽しかったです。
そしてたくさんの方々にお世話になりました。
うれしいうれしい旅でした。
幸せな旅でした。

旅路で出会ったみなさん。
旅路の途中で気に留めてくださったみなさん。
本当にありがとうございました。
また、いつか。

あ、そうそう・・・さらに・・・

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| おでかけ | 17:11 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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卒業

閑話休題。
(もういっそやめても・・・TT)


祝卒業
『卒業』

3月19日、金曜日。
おかげさまで、昭和1号、小学校を卒業しました。


仕事の都合で卒業式には参列できなかった私。
正直、まだピンときてません。

中学校に入学して、制服着て、登校するようになったら・・・
うーん、それでもピンとこないような気がします。

部活がどうの、テストがどうの、彼女がどうの・・・
うーん、なんだべ、ピンとこないかも。

ある日、私に向かって反抗的な態度を・・・
おっ、これかもw

無事卒業
『証書ゲット(←失礼な物言い)』
まぁ、まずはおめでとう。
お楽しみは、まだまだこれからだ。

| 思い出・記念日 | 01:09 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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旅路vol.6

2010/01/15(Fri)
目を覚ましたのは、7:00すぎだったでしょうか。
台所では、なごむさんが朝食の準備をしてくれていました。
いやぁ、申し訳ないなぁ・・・と思いつつ寝返ると・・・




!!!!!!!




真横に苺タンが!!!
なんと添い寝状態でした。

ただ、私が目を覚ますと「ふんっ」とばかりにパル母の枕元へ。
そして、そのままパル母と添い寝TT

パル母の話では、寝入りばなから、苺タンはパル母と添い寝していたそうです。
ということは、私が目を覚ましたあの数分間だけ、こちらに来てたのかな?
うーん、罪な娘だぜ。

この日もピーカン。
本日の予定は夢の国のお隣、「夢の海」。開園は10:00です。
朝食をご馳走になり、車に荷物を運び、9:00。
お世話になった九十九里の苺ジャム家別邸とサヨナラ。
ぱるしょぼっ
『パル、しょぼっ!』

そもそも、この日も平日。
それなのにダイスケさんもなごむさんも、我が家に付き合ってくれてたわけでして。
さすがにこれ以上甘えるわけにはいかんわけです。
お世話になりました。ダイスケさん、ぜひ、北海道に来る折には遠慮なく我が家へ。
苺タン、ジャムちゃん、楽しかったよ。また北海道でね。
さぁさぁ、それではなごむさんは、こちらの車へ・・・。

ええと・・・

本日、「夢の海」のガイドは、なごむさんですw
結局、甘えっぱなしの我が家。

「夢の海」到着は10:00を少しまわった頃。
開園時刻を過ぎてましたからね。
さぞかし混んでいるかと思ったら、ガラーンとしているエントランス。
ちょいと拍子抜けでした。
(前日の「夢の国」は開園時刻後、しばらく混みあってましたから)
みんなを先に行かせ、私とパルたろはペットクラブへ。
「爆笑問題太田氏から毒気を抜いたような」スタッフさんとの手続きを済ませ、
パルたろ君、二日連荘のお預けです。
時々会いにいけるのも、散歩に連れて行けるのも「夢の国」と一緒。
でも・・・うーん、正直、こちらのほうが、散歩させたりするならいい環境ですね。
なにせ、目の前がガラーンと広いんです。
あ、そうそう、注意事項は「ウンチは拾ってください」とのこと。
当たり前でないかと思いつつ、さらに「オシッコはいいですから」とのこと。
え?と思ったのですが「オシッコはスタッフが流しますので」とのこと。
すごいなぁ。徹底しているなぁ。ホントはそれに甘えちゃいけないんだけども。

さて、私も「夢の海」へとダイブしますか。
地球が浮いてるぞ
『地球が浮いてますよ』

あの山だなぁ
『向こうの山へ』

異国
『どこの国ですか』

そして・・・
なんか来ました
『なんか走ってきます』

この日、2号には野望がありました。
・「夢の国」で買いそびれたネズミ娘ちゃんのカチューシャを手に入れること。
・「あの子」を抱っこしながら歩くこと。

野望達成
『野望達成』
入園後わずか1時間で達成w

さらに・・・
さらなる野望達成
『「あの子に抱っこ」も達成w』

こちら「夢の海」は、イタリアをイメージしているんだそうです。
天気もよかったせいか、空も風も空気も音も、何もかもが気持ちいい。
本当は人ごみなんて大嫌いの私が、ここは気持ちいいのです。
前日の「夢の国」でもそう思ったのですが、
テーマパークって何かをする場所じゃないんですね。
その中にとっぷりと浸る場所なんですね。
そういう意味では、私には「夢の海」のほうが合っているようです、チャオ。

アトラクションを堪能したり、
わっはっは、こりゃ怖いわ
『上がったり下がったり』

海底二万里でまた廃人になりかけたり、
また酔った
『私、狭いトコ、ダメみたい』

ゴンドラでボンジョルノーだったり、
あれ?
『パル母よ、何故君までその子を?』

噴水にお祈りしてみたり、
お金がほしい
『お金がほしいです』

写真はないけど、カメさんとのおしゃべりでは思いっきり2号がいじられたり、
(私以外、全員カメさんとおしゃべりしちゃったよw)
小さなジェットコースターで先頭車初体験をしたり、と堪能する我が家(というか2号)。
楽しいねぇ。


一日一緒に遊んでくれて、バシバシ撮ってくれていたなごむさん。
送っていただいた写真を改めて見ると・・・
やっぱり構図とかからして、違うんだよなぁ。
どうしたらあんなふうに撮れるんだべ。
たとえばね、
by Nagomu
『photo by Nagomu』
こういうの私、撮れないんだよなぁ。
どうしてももう少し人を枠に入れようとして、結局、人を小さくしちゃうんだよなぁ。

なごむさんには、実は写真以外にも、えらいお世話になりました。
踊る踊る踊る
『踊る2号』
なごむさんがスタッフの方に「この子誕生日なんです」と伝えてくださいまして、
そしたら「おめでとうございます!」とステッカーをはっていただいちゃいまして、
その後、どこへ行っても「お誕生日おめでとう!」「ハッピーバースディ!」の声。
いやぁ、感激しました。

キャラクター達との写真も、バッチリ撮っていただいちゃいました。
特にこちら。
ぐぅぅぅぅふぃぃぃぃぃだぁぁぁぁぁ
『ぐぅぅぅぅふぃぃぃぃぃだぁぁぁぁぁ』
ホントは時間切れだったらしく、帰るところだったらしい彼を捕まえ、
はい!はい!とチーム昭和を前に立たせ、バッチリ1枚。
こういう時、B型のクセに、からっきし押しの弱い私。
なごむさんのおかげで撮れた1枚でした。

ふと気づくと、もう夕景。
前日同様、一日がものすごく早い。
この日は16:30から2号の大イベントがあったので、
みんなそろってのお遊びは16:00くらいまで、と決めていたのです。
さて、どうする・・・?
あ、またさっきのジェットコースターですか・・・

さぁさぁ、急いで、戻らなきゃ。
夢の国&海周辺を走っているリゾートラインに乗って、いざTDLホテルへ。
2号、本日のメインイベント。
御髪をといて
『御髪をときますわよ、プリンセス』

そしてこうなりまして、
メイクですわよ
『メイクですわよ、プリンセス』

で、こうなりました。
ダメだ、ぶれるTT
『やっぱりぶれますな、プリンセス』

TDLホテルの中にある「ビビディ・バビディ・ブティック」。
お姫様に変身するための場所。
こう見えても実はキラキラ物大好きの2号。
ちょっと早い誕生日プレゼントでした。
ホントはこの格好のまま夢の国や夢の海で遊べるのですが、
・いかんせん、まだ1月、寒いべや
・しかもこの格好では正直遊びづらい

という事情から、これを「夢のリゾート2デイズ」の大トリにもってきたわけです。

実はこの時もなごむさんにはものすごいお世話になっている我が家。
2号とパル母、私がTDLホテルにいた間(私は30分ほどでしたが)、
1号と一緒に、先に夢の海へ戻ってもらったのです。
しかもどうやらその時に撮ったらしい、
ネズミ君やアヒル君との1号のツーショット写真がワンサカ。

私と合流した後も、パル家紅組が戻るまでアトラクション乗り倒し。
スタッフさん「カメラお預かりします」
なごむさん「はいはい、お願いします」
スタッフさん、値段聞いたら預かりたくなくなると思うよ、そのカメラ。

やがて・・・
紅組とも合流し、そろそろ閉園の時間。
楽しかった夢のリゾートとも、そろそろお別れです。
パルたろを迎えに行き(本日も「ほとんど寝てました」とのこと)、
車に乗り込み、すぐ近くのイクスピアリへ。
仕事あがりのダイスケさんと待ち合わせ。
一緒にご飯を食べようとのことでしたが、金曜日の19:00。
ビックリするぐらいどの店も混んでいました。
お二人ともお店を探してくれたのですが、どこも満員。
これ以上、ご迷惑をかけるのも心苦しかったので、ここでお開きとさせていただきました。
二日間にわたって平日にもかかわらずお付き合いくださった苺ジャム家様。
本当にありがとうございました。

結局、お店は諦めてコンビニで手を打った我が家の晩餐。
ま、その方がウチらしかったかもねw
リゾートラインの駅で
『だって、ここ、リゾートラインの駅ですものw』
その後、イクスピアリの中のディズニーストアやボンボヤージュなんかでお買い物。
22:00頃、事前に調べておいた東京都内のスーパー銭湯へ。
いつもどおり、まず白組が。続いて紅組が。
お姫様の御髪のピンを外すのがめちゃくちゃ大変だった、とパル母。
うん、だろうねw

紅組の入浴中に、パルたろの散歩、そして車内のセッティング。
銭湯の駐車場、東京の空の下、荷物の整理をしながら、
ああ、もう終わっちゃうんだ・・・と思っていました。

紅組が帰ってきて、さらに荷物を整理して、なんやかんやで深夜の1:00。
近くのスタンドでガソリン入れて、とうとう関東とお別れです。
葛西ICから首都高へ。そのまま川口JCT。
ここから東北自動車道。青森まで一直線です。
遠くに明るすぎる街を眺めつつ、感傷的な思いと眠気に小突かれながら、
パル家、最後の行程をむかえました。

次回、最終回!








・・・の予定。
がんばれ、私!

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| おでかけ | 01:40 | comments:9 | trackbacks:0 | TOP↑

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